サンプル事業所様
空調更新 診断レポート
01 制度の候補
対象機器・契約状況を確認しましょう。
02 期限と、次にやること
- 受付期限
- 公式情報の確認待ち
- 準備するもの
- 機器の型番・契約状況
03 費用の比較 金額は架空例
想定補助額100万円の架空例。制度候補A・Bの額や合算を示すものではありません。
空調更新 × 補助金・助成金
使える可能性と、間に合う時期を。
まずは7問、あなたの条件で確認。
7問・名前やメールアドレスは不要。
候補・期限・費用がまとまる、診断レポート予定・所在地・事業規模から。
設備情報を足してシミュレーション。
同意後に、次の行動へ。
診断の結果を、持ち帰れる。
制度の候補・受付期限・費用の概算を、
ひとつの診断レポートにまとめます。
社内への説明や、工事の相談に。
資料をまとめ直す手間を減らせます。
こんなレポートが手元に残ります
サンプル事業所様
対象機器・契約状況を確認しましょう。
想定補助額100万円の架空例。制度候補A・Bの額や合算を示すものではありません。
候補と費用をまとめて、
上司や経理へ共有。
設備条件と確認事項を、
一緒に伝えられます。
更新を決める前に、知っておきたいこと
発注したあとでは、
対象外になる制度もあります。
設備を選ぶ前に、制度の候補と条件を確認。
使える可能性を知ってから、更新を考えましょう。
手順・対象条件は制度ごとに異なります。SIIの公式案内 ↗(新しいタブで開きます)
制度の候補
01所在地・事業者区分・更新内容から、
可能性のある制度と、足りない条件を整理。
期限と準備
02期限が未定なら「未定」と表示
受付状況と、準備にかかる時間の目安を確認。
契約・発注の前に、次の一手がわかります。
費用の比較
03比較方法のイメージ・補助割合を示すものではありません
設備条件を足して、同じ条件で比較。
候補が複数なら、制度ごとに試算します。
確認した結果をもとに、
設備・工事の進め方も、EHCに相談できます。
本社空調改修工事
空調・給排気改修工事
ドロップインは、いまの業務用空調機を活かしたまま、冷媒だけを炭化水素系の冷媒へ入れ替える方法です。機器本体は交換しません。 向いているかどうかは、設備の状態を見て判断します。
業務用空調の冷媒を入れ替え
−33%空調の消費電力量(速報値)
2026年5月14日〜6月15日(約30日)の実測。入れ替え前の実測から外気温1℃ごとの使用量をそろえて比べた推計です。 比べ方によって +6.2%〜−41.2% の幅があり、確定値ではありません。
冷媒を入れ替え(2025年11月)
−49.9%運転電流(7台合計 29.04A → 14.55A)
施工当日に、同じ条件(外気温19℃)で施工の前と後に測った運転電流の比較です。 消費電力量や電気代の削減率ではなく、年間の効果を示すものでもありません。
効果は、設備の状態・使い方・気温によって変わります。上の数値は、それぞれの条件のもとでの実測です。
まだ見積もり前でも、大丈夫。
7問から、匿名で確認。分からない項目は後から。